ずきしらずの実は偏頭痛以外でも大丈夫?群発、緊張型など

ずきしらずの実は偏頭痛以外でも大丈夫?群発、緊張型など

ずきしらずの実は偏頭痛以外でも大丈夫?群発、緊張型など

 

トップページやこのサイトで書いている頭痛というのは基本的に偏頭痛についてです。
でも頭痛ってほかにも種類ありますよね。

 

ほかの頭痛である群発頭痛、緊張性頭痛の痛みも緩和できるのかを調べてみました!

 

効果はあるのか

ズバリ言うと、

 

ある程度の効き目はあります

 

ただ、片頭痛ほどの防止力、緩和力はありません。
その理由は頭痛の起こる原因です。

 

片頭痛とその他2つの頭痛は発生の原因が違ってる部分があるんです。
片頭痛に合うように作られたずきしらずの実だと100パーセントの力を発揮とはいかないんですね。

 

群発頭痛の場合

この群発頭痛というのは片頭痛と比較的原因が似ている、同じだ、と言われています。
血管がアルコールやストレスで拡張し、それが神経を圧迫したり炎症を引き起こしたりして痛む。
これが原因だといわれてるんです。

 

いわれている、というのはまだ原因がはっきりとつかめていないからです。
まだ頭痛は未知の部分が多い病気なんですね。

 

そして、ずきしらずの実は血管の拡張を抑制することで頭痛を防止しています。
⇒ずきしらずの実の防止、予防について
作用する部分と原因が一致してますね!

 

なので群発頭痛はある程度防止できる、と考えていいと思います。
公式にも頭痛のことで質問した際に回答をもらいました。

 

 

実際に変化を感じた人もいるみたいですね。

 

緊張型頭痛の場合

一方、この緊張型の頭痛のほうは原因が大きく異なっています。

 

 

こちらは首、首筋の筋肉の塊や緊張が原因だといわれています。
なのでずきしらずの実の血管を拡張する効果があまり有効に働きません。

 

ただ、ずきしらずの実は痛みを緩和してくれる成分も入っています。
オオイタドリというんですがこれのおかげでもし、頭痛が発生した時の痛みを抑えてるわけなんです。
⇒ずきしらずの実で痛み緩和

 

この痛みの緩和はどんな痛みであっても基本的には作用します。
なので、頭痛が発生した時の痛みが軽くなるということはあるでしょう。
メールでも同じような回答がありました。

 

 

ただ、やはり片頭痛よりは落ちる、というのは事実のようです。

 

まとめ

 

群発頭痛、緊張型頭痛にも効く
ただ、100パーセントの力は発揮できない

 

自分が片頭痛がどうかわかってる人は判断しやすくなったでしょうか。

 

 


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